見えるということ。

昨夜、市内の経営者の方々にYokotterの活動や「よこまき 。」のお話をさせていただいた。
人口減少。外需獲得。自己責任。ブランディング。持続可能性。笑 顔。
こういったキーワードを、聞いてくださる皆さんの環境に合わせてお 話しする。
以前のように、TwitterのスキルやFacebookのお話 などを長々と話すことはなくなった。
横手に長く暮らしていらっしゃる方々が多く、内需減少は痛烈に感じておられ、応援してくださる声がありがたかった。
同時にこの街で何かを伝えるメディアとしてインターネットはまだまだ機能していないと感じた。

Yokotterの活動も新聞やテレビで知っているという方が大半であった。

もちろん、Twitterをやられている方が数人、Facebookをやられている方がお一人はいたが。

「見える」ということ。これが大事。

多くの市民の目にとまる活動をリアル、SNS上だけでなく、様々な方法で続けていかなければならない。

*誤って一度記事を削除してしまったため、再投稿しました。

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